勤怠打刻・申請を行った社員本人と上長または労務管理者との間で、暦日ごとにメッッセージのやり取りを行うことができます。


■メッセージやり取り例

(社員側)
勤怠申請をする社員側で、電車遅延の情報をメッセージに記入します。
まずは下記の画像の位置をクリックします。

次に表示されたポップアップで「勤怠コメント」の項目に必要なコメントを記入します。記入できれば「記入」ボタンをクリックして、社員側の処理は完了となります。

(上長・管理者側)

管理者側で、「勤怠管理」のページから対象となる社員をクリックしてください。

表示された画面の中で下記画像の位置にある「吹き出し」アイコンがある暦日をクリックしてください。

すると下記のように、社員本人からのメッセージを表示することができます。


これに対して返信メッセージを入力するには、メッセージがある暦日の行をクリックしてください。

そこで表示されたポップアップの中で「勤怠コメント」の項目に必要なメッセージを記入して「記入」をクリックしてください。

これで下記のようにメッセージが表示されます。

勤怠の補足を行うための機能としてご活用ください。

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