本記事の目的
勤務タグを利用すると、直行・直帰、出張・電車遅延などの情報を従業員が申請することができるようになります。

本記事では設定方法と使用できるタグ一覧をご紹介します。

設定方法

STEP1 タグの設定

下記画像のように「就業規則の設定 > 入力設定」とページを進めてください。

STEP2 「勤務タグを使う」にチェックを入れて、「保存する」をクリックしてください。

以上で設定は完了です。

利用できる勤務タグの一覧は、以下の通りです。

直行、直帰、出張、残業、遅刻、早退、電車遅延、在宅、一部在宅、通勤

オンコール、オンコール(サブ)、日中オンコール、半日オンコール、出動1回
出動2回、出動3回、出動圏外1回、出動圏外2回、出動圏外3回
早退(免)、日直、宿直、遅出、午前休、午後休

※上記の勤務タグの内、使わない勤務タグを非表示にすることができます。

使わない勤務タグを非表示にしたい場合は「勤怠タグの非表示申請フォーム」よりご申請ください。


本記事の効果
勤務タグの設定を行うと、直行・直帰、出張・電車遅延などの情報を従業員が申請することができるようになります。


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